ハトムギエキス化粧水とニベア使いで最強?40代女性のお肌もツルツルに!

皆さんはニベアと聞くと、『あ〜知ってる』となると思いますが、ハトムギ化粧水ってご存知ですか?

ハトムギ化粧水が今40代女性から絶大なる支持を受けております!そのハトムギ化粧水とニベアのコラボが最強という事なので

何が良いのかを徹底検証していきます!皆様にとって良い情報になりますよう、わかりやすく解説していきたいと思います。

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ハトムギエキス化粧水の成分と効果!

引用元:https://withinfilm.biz/hatomugikesyousui-anzensei/

肌にうるおいを与え、コンディションを整える天然保湿成分ハトムギエキス配合。と書いてあります。

ハトムギエキスとは何?ってなると思いますので、調べてみました。

すると、お茶などで古くから日本人に親しまれた『鳩麦』東南アジア原産のイネ科植物で、穀物の中でもたんぱく質のアミノ酸が最も多く、栄養価が高いフードとされている。

とても美容と健康に良いとあの楊貴妃も好んで食していたと言われています。

そのハトムギから抽出された成分がハトムギエキスという事なのです!

ハトムギエキスはアミノ酸をバランス良く含んでいるので、肌の保湿効果やターンオーバーの状態を整える効果があるんです。

ターンオーバーとは、肌の新陳代謝ともいえる肌の活動の事で、古くなった角質層が剥がれ落ち新しい角層が作られる事です。

角層の水分量が十分でないとターンオーバーは乱れやすくなります。逆に肌の水分量が多い状態であればターンオーバーは促されます。

正常なターンオーバーで良い事として、新しい角層はバリア機能が高く、肌内の水分蒸発を防いでうるおいを保ってくれますし、余計な物の侵入を防いでくれます!

肌にとってターンオーバーの重要性を理解して頂けたのではないでしょうか?

なので、角層の水分量を保つスキンケアが大事になってきます。

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40代女性の肌はこうなってる!

引用元:https://www.cosme.net/product/product_id/10109861/top

実際40代の肌は20〜30代と比べてどのような違いがあるの?

女性ホルモンにはエストロゲンという肌のうるおいを守る働きがあり、真皮のコラーゲンを増やします。

そのコラーゲンは皮膚構造を作り、弾力性を与えます。

40代になると更年期とともに女性ホルモンが減少し、肌のうるおい・ハリ・ツヤが失われていくと言われています。

そうなんです!!

40代になるとエストロゲンやコラーゲン、弾力性が減少するということなんです。男性も同じことが言えますが、女性の方がより早く表面化するそうです。

加齢によるターンオーバーの長期化が起こるのが40代というわけですね。

なので、正しいケアを行うことで老化を遅らせてくれます。ここで大事になってくるのが、『保湿」『UVケア』です。

普通のコラーゲン化粧水では真皮までは届かないので、ビタミンC誘導体配合の化粧水は真皮までゆき届き、シミにも効果的です!

40代のお肌に合った対策をすれば、若々しく潤いのある肌を手にする事は出来ます。

日頃のメンテナンスが大事という事ですね!

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ニベアクリームとハトムギ化粧水が最高な理由!

ニベアクリームとは健康でしっとりとした素肌を保つスキンケアクリームという事で、成分は何が入ってるのかを調べたところスクワランホホバオイルが配合されているみたいです。

みなさんよく見るやつですよね?

引用元:https://www.kao.com/jp/corporate/news/2018/20180731-002/

その他にもワセリンやグリセリン、クエン酸なども配合しています。

スクワランやホホバオイルは肌に水分は与えません!その他のグリセリンは最も古くから使用されている保湿剤で、吸収力がある液体です。

ワセリンは皮膚保護剤、クエン酸は酸化防止作用、収斂作用があります!

ここでお気付きの方もいるかもしれませんが

ハトムギエキス配合でビタミンC誘導体化粧水で真皮まで水分を与えることが出来

その上から保湿剤・皮膚保護剤・酸化防止剤の配合されたニベアクリームを合わせる事でうるおいのある肌が手に入る気がしませんか?

まさに最高の組み合わせではないんでしょうか?

まとめ

40代はお肌の曲がり角なんて言われますが、年代によって肌は変わっていきます。

そこで肌に必要な成分を理解することによって、肌は生まれ変われます!

40代のそこのあなた!!諦めるのは早すぎます。

このハトムギ化粧水二ベアさえ手に入れてしまえば鬼に金棒です。

是非試して頂ければと思います。

あくまで個人的な意見なので、自分に合ったものが見つかることを願っております。

最後まで読んで頂きありがとうございます!

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